Culture

プラスPMのカルチャー

  • Culture01

    設計、施工の経験が
    活かせる

    プラスPMは中途採用のメンバーがほとんどで、組織設計事務所やゼネコン出身者が多くの割合を占めています。設計や施工の知識を活かし、建設プロジェクトの川上から全体をマネジメントします。

  • Culture02

    全員参加型の経営

    プラスPMでは、期初に社員全員参加の経営会議を行っています。社員全員で意見を出し合いながら、分析・アクションプラン検討を経て経営計画書を作成します。月1回の全体会議では損益計算書を開示し、透明性を確保した経営を実践しています。

  • Culture03

    年齢に関係なく
    活躍できる

    プラスPMは年功序列の評価軸ではなく、年齢関係なく実力を評価し、活躍できる土壌があります。実際に40歳前後でチーフコンサルタントとして活躍するメンバーも多く、若手でも意見を出しやすい雰囲気があります。

  • Culture04

    外部研修・勉強会の
    受講支援

    個人のスキルアップ促進のため各自に予算(10~20万円)を付与し、上司や先輩と相談の上で外部の研修や勉強会への参加を支援しています。CMに関わる技術的知識はもちろん、マーケティングやファシリテーションなどのビジネススキルまで幅広く選択できます。

  • Culture05

    海外プロジェクトにも
    参画できる

    現在マレーシアに100%子会社の現地法人があり、マレーシア国内だけでなASEAN各地域の業務にも携わっています。希望があれば海外勤務も可能で、事前の海外研修への参加や日本国内にいながら海外プロジェクトへの参画もサポートしています。

  • Culture06

    月1回の1on1

    月に1度は直属の上司との1on1を実践し、他のメンバーから離れたところで現状の課題や今後のキャリアについて相談できる場を設けています。

  • Culture07

    クラウドツールの活用

    ビジネスチャットやグループウェアを取り入れた効率的な情報共有やコミュニケーションを実践しています。社外からでも安全に社内データにアクセスして仕事ができるなど、社内外の無駄な移動の削減も心がけています。

  • Culture08

    ワークライフバランス

    プラスPMは情報を共有しチームで仕事をする環境が整っているため、ワークライフバランスの取れた職場環境を構築できています。年間休日は約125日と比較的多く、有給休暇も取得奨励期間を設け、連続10日間の連続休暇を取ることも可能です。

  • Culture09

    多様な人材の活躍

    プラスPMでは、女性や外国人スタッフなど、多様な人材がフラットに働ける環境づくりを目指しています。これまでのプラスPMの取り組みが男女ともに働きやすい職場と認められ、大阪府の「男女いきいき・元気宣言」の登録事業者となりました。