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ブログ/病院関連

計画の初期段階にこそ、SPDの検討を

2017年04月14日 [ 病院関連 ]


SPDとは、Supply Processing Distributionの略で、
病院内の物品や物流の管理・運営システムのことを指しますが、
いまや部門の名称もしくは部屋名と同一化して語られるようになるほど、
建築の計画の初期段階において検討するべき重要な課題となっています。

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病院建替え事業の初期段階で大事なこと

2017年04月12日 [ 病院関連 ]


病院建替え事業は、病院にとって経営を左右する重要な意思決定を行う場面です。
理事長や、院長の頭の中には・・・

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一階床下に原因あり

2016年11月01日 [ 病院関連 ]


昨今、世間を賑わせている問題に、新しい豊洲市場の地下問題があります。
地下空間に多量の水が溢れている映像を、一度は目にされたのではないでしょうか。

豊洲市場の場合は地下水に汚染物質が混じり、市場の衛生管理に問題がでるのではないか、
という点が問われていますが、実は皆様の病院でも地下水は大きな問題になる可能性があります。


今回は、地下空間についてご説明いたします。

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院内感染リスクは、経営リスク

2016年10月01日 [ 病院関連 ]


病院建築は、いうまでもなく「安全・安心」を前提に計画されますが、実際の運営においては、
院内感染などの医療事故と隣り合わせの厳しい環境に置かれています。

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設計と施工を一括で発注するためのポイント

2016年09月01日 [ 病院関連 ]


病院の新築や増築の工事発注をする際、最近、医療法人は、
建設会社に工事だけでなく、設計も一緒にお願いするケースが増えています。

今回は、建設会社に設計と施工を一括で発注する際に気を付けるポイントをご紹介します。

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実は大切な「鍵の付け方」

2016年08月01日 [ 病院関連 ]


病院建設において、大切な事は何でしょうか。

その答えはたくさんあります。
病院の経営方針に沿った施設構成、明るく開放的な外来、患者さんが居心地のよい病棟、
スタッフが使いやすいステーション...

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未来の院長にすてきな病院を残すために・・・

2016年07月01日 [ 病院関連 ]


地域包括ケアが推進される今の時代に、その核となる病院において求められる事は、
変化に強く、持続性があるということです。

経営的に安定し、診療機能的にも予想を超えた世の中の激しい環境変化に柔軟に対応できることで、
はじめて長期にわたって地域に貢献する病院として維持することができます。

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病院建設は設計中がポイント

2016年06月01日 [ 病院関連 ]


あるお客様からこんな相談がありました。

「病院の建設中に建設会社から多くの追加工事の見積書が出てきて困っている。」

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「明るく、楽しく、迷わせない」病院

2016年05月01日 [ 病院関連 ]


病院建設を考えているお客様に、現状の病院の問題点は何ですか?とお聞きすると、
よく返ってくるお悩みの一つにこの様なものがあります。


「今の病院は増築、増築の繰り返しで迷路みたいになってしまった」
「始めて来院された患者様が、どこに行けばいいか分からないという苦情が多い」
 

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災害時の対応、ちょっと背伸びしてませんか

2016年04月01日 [ 病院関連 ]


〈災害時の医療活動の継続性(BCP)は、身の丈にあった対応を〉

平成23年3月11日午後2時46分に発生したマグニチュード9.0 の東日本大震災以降、
病院建築ではBCP(災害時での事業の継続性)についての関心が非常に高まっています。

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設計者はどうやって選べばいい?

2016年03月01日 [ 病院関連 ]


このメルマガでもよく取り上げておりましたが、ここ数年の建設費高騰で、
どうやって予算内にゼネコンへ発注すべきか、というような相談が非常に増えております。

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手術室の数、多すぎませんか?

2016年02月01日 [ 病院関連 ]


最近、竣工後数年経ったある病院の院長先生を訪問し、現在の経営状況など様々お話をうかがっている中で、
手術室関連の話になったとき少々浮かない顔をされました。

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病院の建設中に気を付けるポイント

2016年01月01日 [ 病院関連 ]


建築プロジェクトを進めるためには、コスト、品質、スケジュールという3つの要素をコントロールしていく必要があります。

今回は、この3つの要素にポイントを絞り、建設中における病院プロジェクトのスムーズな進め方について紹介させていただきます。

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設計途中でのコストオーバーについて

2015年12月01日 [ 病院関連 ]


ここ最近、色々な病院様から多く受ける相談内容としまして、
設計途中で予算超過してしまっている事についてのご相談案件が特に増えております。

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建物竣工後から病院オープンまでに行うこと

2015年11月05日 [ 病院関連 ]


今月は新しい建物で運用を開始する、オープン日を設定するにあたってのポイントについてお伝えします。

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本当に大丈夫?その事業予算

2015年09月30日 [ 病院関連 ]


最近、「概算で予算を設定したが、本当にこの金額で進めるのが妥当でしょうか?」という相談を受けました。
予算を多めに設定していませんか?と感じる案件がちらほら見受けられます。

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最適な発注には戦略が必要

2015年08月31日 [ 病院関連 ]


ここ数年、建設工事費が急激に上昇しており、今後も長期的には引き続き上昇していくと思われます。
そのような背景の中で、最近メディアでも取り上げられている話題として、新国立競技場の建設工事費の問題があります。
当初想定の1,500億円の工事費が約2,520億円に膨れ上がり、現時点では、安倍首相がゼロベースで見直すとしており、今後も予断が許されない状況です。

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病院改修工事のコンストラクションマネジメント

2015年07月31日 [ 病院関連 ]


プラスPMは病院の改修工事CMも数多くの経験がありますので
今回は改修工事について重要なポイントをお伝えします。

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設計施工の落とし穴

2015年06月30日 [ 病院関連 ]


昨今、建設費が高騰し、予算に合わなく不調などという記事を
新聞や建築雑誌などで多く目にします。

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経営判断には客観的な根拠が必要

2015年05月29日 [ 病院関連 ]


ここ数年の建設費高騰の中、病院建物の再整備について、建設費を抑えるべく
単純に建替えるのではなく、増築工事と既存改修を合わせた再整備を行いたいとの
ご相談案件が増えています。

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設計図を見直す

2015年04月30日 [ 病院関連 ]


今回のメルマガでは、
建設コスト高騰の中、建設費削減のために「設計図を見直す」
ということについて、お話したいと思います。

建物をつくるための設計図一式をじっくりと見られたことがありますでしょうか。
病院の建替え工事で20億円規模であれば、設計図は300枚ほどになります。

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情報共有の重要性

2015年03月31日 [ 病院関連 ]


建設コストについてですが、
建設の材料費は鉄を含め下落傾向にあります。
しかし、人件費については依然ひっ迫しているため上昇傾向にあり、
材料費+人件費=建設コスト全体を考えると、高止まりしている状況です。

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予算と仕様はどちらを先に決めるべきか

2015年02月27日 [ 病院関連 ]


前回のブログでは、
病院を建替えにおいて、最初からゼネコンに相談する場合
正しく健全な競争を実現するためにも、
発注者は予算と仕様を明記した「建設基準」を作成し、
ゼネコンに提示することが重要ということをお伝えしました。

今回は、
その建設基準はどうやって作るのかということをお伝えしたいと思います。

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「予算に収めるのはゼネコンの仕事だ」という考え方について

2015年01月30日 [ 病院関連 ]


病院を建てようとするとき、理事長や院長の頭の中には
事業発展ための「想いと構想」が渦巻いています。

「その熱い想いを自分の言葉でゼネコンに伝えればよい、
そうすればプロであるゼネコンが自分の想いを具現化してくれる。」
そう考える方もいらっしゃるかもしれません。
しかしその方法は、心情的には理解できますが、現実にはうまくいっていません。

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発注者と建設会社の「情報の非対称性」

2014年12月26日 [ 病院関連 ]


経済学の世界に「情報の非対称性」という言葉があります。
これは商品の売買があるとき、売り手だけが専門知識や商品、相場の情報を熟知しており、
買い手側はほとんど無知である状態のことです。
売り手は海千山千だけど買い手は素人、そのままでは、
買い手は簡単に丸め込まれるような怖い世界が「情報が非対称的な市場」です。

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CM会社へ支援依頼すると、設計会社が気を悪くする?

2014年11月28日 [ 病院関連 ]


建設費の高騰が続いていますが、
最近、ご相談を頂いている内容は主に次の二つです。

・今から設計を始めるが建設費高騰が心配なので、コスト管理の相談をしたい。
・設計図が完成しつつあるが、建設費が当初予算を超過している。値段を下げたい。

自治体病院、民間病院などの「属性」や、「病院規模」の大小に関係なく
建設費の動向が心配、対策が打てていないという状況です。

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見積りを取ると大幅予算オーバー

2014年10月31日 [ 病院関連 ]


北は北海道、南は沖縄まで
非常に広い範囲で相談したいというご連絡を頂きます。

訪問してお聞きすると
基本設計でなんとか予算内だったのに、実施設計が終わり、
見積もりをとると予算を大幅に超えていた。
中には坪70万円と聞いていたが120万円になった
建設事業を続行出来ないという、ひどいお話もありました。

確かに労務費や物価上昇による建設コストアップは継続していますが
昨年のような20%以上という急騰は現在ありません。

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病院建替時のコンサルタントについて

2014年09月30日 [ 病院関連 ]


病院の建設や大規模なリニューアルの際には
定常的な病院運営や小規模の修繕工事などとは比較できない量の
情報や物量を扱うため、院内のスタッフのみでは対応しきれません。

病院建設時に担当できる人材を確保しておくのは、経営的にも非効率ですので
その期間だけ、専門家を採用するのだと思います。

病院に関するコンサルタントは多数ありますが、
経営に関する現状分析や将来計画、収支シミュレーションの支援を行うのは、
医療経営コンサルタントと言われています。

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病院の省エネ改修について

2014年08月31日 [ 病院関連 ]


建設費の高騰が続いています。
官民の工事が集中すると予想される2017年から2018年が
建設費のピークと言われています。

建替え事業を見送り、2020年オリンピック後に着工した場合、
6年後に工事着手、2年の工事期間後の開院まで
10年弱、現在の病院を使い続けるということになります。

建設後25年以上経過している建物は
コンクリート部分はこの後10年持つと思いますが
冷暖房設備や給排水設備は修繕費が重くなるばかりで
使い続けるのが難しい病院も多いと思います。

設備の老朽化対策をポジティブに行う手法として
省エネ化、経営改善も含めた設備更新を検討してみてはいかがでしょうか。

エネルギーの無駄は大きく下記の三つに分類されます

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ゼネコンの見積書から見て取れること

2014年07月31日 [ 病院関連 ]


先日、プラスPMのマネジメント案件でゼネコン入札がありました。
設計内容の精査やゼネコンの競争原理が十分に働き、
4社のうち3社が予定価格以下で入札、一番手は坪100万円を下回る結果で
大成功のコストマネジメントだったと思います。
設計内容の精査に協力して頂けた設計者にも感謝です。

本日は、「ゼネコンの見積書から見て取れること」
についてお話したいと思います。

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事業主が建設費高騰に振り回されています。

2014年06月30日 [ 病院関連 ]


病院建設に関するお問い合わせが増えています。
建設コスト高騰、入札不調など、様々な情報があり
事業主が不安や悩みを持たれているからだと思います。

先日セミナーを行ったのですが、
その際に調査した結果からも、その傾向が出ていましたので報告します

【ゼネコン発注金額÷面積=万円/㎡】

病院の入札金額を調査し、上記の数値で表しました。
公表情報と併せ、ゼネコンからのヒアリングも行いましたので
生の情報になっていると思います。

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本当にいいのか? 上限価格を設けない入札

2014年05月31日 [ 病院関連 ]


先日、ある雑誌で読んだ記事に衝撃をうけました。
病院建設の工事発注にあたって、上限価格を設けずに公募するという記事です。
「建設コストが現在進行形で上昇している状況では腹をくくるしかない」
とコメントされていました。

建設費の高騰がいつまで続くのか予想が出来なく
発注者側が上限価格を算出することが難しいという背景の中で
確実に契約を決めたい。とありました。

ふむふむ、確かに上限価格を決めなければ、不調にはならないですね・・・

で、本当にいいのでしょうか!?

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建設コストを低減する設計変更についての注意点

2014年04月30日 [ 病院関連 ]


世間では、建築費の高騰により、不調、不落が多発しており、
設計図書を大幅に修正したり、スケジュールが大幅に遅れてしまったり
追加予算が付かず、どうすることも出来ない状況もあると聞いています。

幸いプラスPMがご支援している案件では、そのような事態には陥らず
無事、事業が進んでいます。
(事業主様と一緒に多くの汗は、かきましたが・・・・)

今回は、
不調不落の後、予算に合わせるために、設計図を変更して
随意契約しているというお話を聞きましたので、
建設コストを低減する設計変更についての注意点についてお話したいと思います。

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建設費を確認しながら事業をすすめる

2014年03月31日 [ 病院関連 ]


先日横浜で建設事業についてのセミナーで講師をさせて頂きました。
建設費高騰が続く状況ですので
講演内容については、基本構想から工事発注までを行いましたが
特に、工事発注について時間を取り、成功事例を交えてご説明しました。
多数のご出席頂きありがとうございました。

講演終了後に下記のご質問を頂きました。
「建築費が高騰しているが、どこまで進めて事業判断すればいいのか?
基本設計が完了しないと建設コストの精度が高まらないと聞いているが
そこまで進めたら、事業を止めることができないのでは・・・」

このご質問をうけ、建設費を確認しながら事業を進めることについて
お伝えしたいと思います。

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設計者選定について

2014年02月28日 [ 病院関連 ]


設計者選定のご相談をこのところ多く頂いています。
基本計画を進めていたが、途中で設計事務所が他の案件が忙しく
途中で辞退してきたという珍しいお話もありました。
設計事務所も人材不足で選別受注を始めています。

病院の建替えは、大型病院でどんどん増改築を行っている例を省くと
数十年間大規模な工事は行っていないと思います。

小規模な改修については、地元の設計事務所や施工会社の設計で対応出来るが
耐震基準を満足していなかったり、設備の修繕費負担が大きくなったときの
大規模な建替えを考える必要になった時に、経験豊富な設計者の知り合いが
少ないというお話です。

さて、設計者を選ぶにはどのような方法を取ることがベストなのでしょうか

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設計、施工の発注方法について

2013年05月27日 [ 病院関連 ]


~プロジェクトの目的、重点項目により最適な発注方法は変化します~

医療施設の建設事業においては、設計事務所、総合建設会社(ゼネコン)に
設計や工事を依頼する方法として様々な方法があります。

1.設計事務所が基本設計から実施設計、監理まで行い、総合建設会社が工事を行う方式。
  以下「設計・施工分離発注方式」とします。

2.総合建設会社が基本設計、実施設計、工事まで一括で行う方式。 
  以下「設計・施工一括発注方式」とします。

の2つがよく使われる一般的な発注方式かと思います。

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経営者、管理者による最後の仕上げ

2013年03月18日 [ 病院関連 ]


今回のテーマは経営者、管理者による最後の仕上げです。
言い換えれば、「建設完了時に達成すること」です。

工事現場では、
建築を進めるにあたって、建設会社が総合図
(建築図面に設備・電気すべて網羅した図面)を作成します。

これは設計者が作成した図面に基づき、
より詳細な整合確認を行い、各専門工事会社へ指示を行うためのものです。

病院建築において、特に医療機器や設備・電気との整合の最終確認を行うもので、
設計段階で積み残した課題
(たとえば高額医療機器の選定は納期ぎりぎりまでメーカーと価格交渉をして決定)
を、建築の現場に反映する最終局面です。

最後まで本当に良い建物を作るために、どうあるべきなのか検討することを諦めずに、
可能な限り総合図打合せにも医療現場スタッフの意見を伺い、
定例会議は昼夜を問わずに続けていきます。

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病院にとって最適なゼネコン選定手法とは

2013年01月21日 [ 病院関連 ]


今回のテーマは、設計図面が完了したあとの工事発注段階です。

一般的には
設計会社が作成した実施設計図書を基に、複数の建設会社を指名し、
見積金額によって建設会社を決定する方法が主流かと思います。

但し、病院建設においては、
単に、コストのみで建設会社を選定すると、
放射能遮蔽などの品質重要項目や、メンテナンス性等を重視する設備工事の品質について、
建設会社の力量の確認ができません。

この問題を解決する手法として、
「プロポーザル方式」によるゼネコン選定をお勧めしています。
「総合評価方式」とも言い、行政でも取り入れ始めています。

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ベストな設計図をつくる

2012年12月17日 [ 病院関連 ]


設計者を選定し、設計事務所との協働が始まりますが、
まずは設計事務所との契約内容の確認を行います。

支払タイミングや、成果品の確認、近隣説明の支援範囲、
細かいことですが、パースやスケッチはどこまでやってくれるのかなど、
病院が意思決定するために必要なことを十分打合せしておくことも重要です。

意思決定の遅れが設計スケジュールの遅延、
時間切れで検討不足ということにならないように、病院の組織体制を踏まえ、
いかに承認を取っていくのかを設計者と初期段階ですり合わせることが必要です。

また、設計者へ病院の理念や今回の事業目的を十分に伝達してください。
目的を共有すること、病院のやりたいこと、組織体制まで十分伝えることができれば、
設計者はそれを建築的に解決することに力を発揮してくれます。

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設計者の正しい選び方

2012年11月26日 [ 病院関連 ]


病院の理事長や事務長、ドクター、看護師などは、医療のプロではありますが、
建築のプロではありません。
設計事務所から提出される、数百枚の設計図面が
病院経営に相応しいものになっているかなど、確認することは不可能です。

それだけでなく、病院を建設するには、
地域住民への説明会の開催や行政との調整業務など、
多大な業務が数年にわたって発生することから、
日常的に多忙な理事長や事務長は設計会社と建設会社に任せざるを得ないのが実情です。

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